敬老の日のお手紙のお礼、ありがとうございます!
3日(金)、地域の久保昭男さんが敬老の日のお手紙のお礼に来校されました。本校2年生が書いた、お手紙にとても感心されたそうです。久保さんと書いた児童は、学校での生活の話をした後、ニコニコ笑顔でしっかりと握手をしました。また、久保さんは、『「薩摩義士」の話』の編集委員の中心として編集に携われたそうで、貴重な『「薩摩義士」の話』を児童に贈っていただきました。


せんだん
樹齢?年。雨の日も風の日も、暑い日も寒い日も・・・。中津川小学校の子どもたちを見守っています。
3日(金)、地域の久保昭男さんが敬老の日のお手紙のお礼に来校されました。本校2年生が書いた、お手紙にとても感心されたそうです。久保さんと書いた児童は、学校での生活の話をした後、ニコニコ笑顔でしっかりと握手をしました。また、久保さんは、『「薩摩義士」の話』の編集委員の中心として編集に携われたそうで、貴重な『「薩摩義士」の話』を児童に贈っていただきました。

1日(水)の朝活動は、新しく赴任された特別支援教育支援員の玉置先生を迎える会でした。会では、里山フェスでも踊った「ダンスホール」を踊ったり、歓迎の言葉を6年生の児童が発表したりしました。また、玉置先生の好きな物等を教えていただき、お互いの距離がぐっと近くなりました。
さっそく1校時から、1・2年生の授業等に入っていただきました。最初ということで、
先生に自己紹介をしていただきました。その後、子供たちも自己紹介をし、先生に1人一つずつ質問をしました。
これから中津川小学校の子供たちをよろしくお願いします。


29日(月)の朝の活動は、特別支援教育支援員の森田先生とのお別れ会でした。森田先生は、2年間特別支援教育支援員として中津川小学校に勤務していただきました。子供たちの学習や運動、給食の準備等々多くの支援をいただきました。最後に寄せ書きを渡した児童は、悲しくて涙を見せていました。森田先生は、10月から英語の先生として、別の学校で勤務されます。森田先生、2年間ありがとうございました。
26日(金)の始業前です。6年生を中心にみんなでドッジボールをしました。1年生から6年生までみんなで楽しみました。6年生は、自分たちだけが楽しむのではなく、低学年のことを考えた強さで投げていました。とっても優しい高学年です。
26日(金)の朝活動は、みどりの活動でした。今まで夏~秋の花壇を彩ってくれた花々にありがとうの気持ちを込めて抜きました。これから何もなくなった花壇に、苦土石灰や肥料を混ぜてしばらく休ませます。そして、冬向けの花苗を植えていきます。
おいしかった万博給食も本日25日(木)のイタリアの日(ひきにくとなすのトマトソースパスタ・イタリアンサラダ)で最後になりました。イタリアといえばパスタやピッツァが有名です。今回は、パスタにこれまた有名なトマトがふんだんに使われていました。1・2年生に、「イタリアの人は、おいしい物を食べたら「ボーノ」と言いながら指でほっぺをクリクリとするんだよ。」と教えたところ、さっそく「ボーノ」と言っていました。
「大阪・関西万博」にちなんだ万博給食が終わりました。学校にいながら世界の様々な料理を味わうことができ、本当にありがたかったです。企画していただいた霧島市牧園学校給食センターの皆様、ありがとうございました。buono!
24日(水)の給食は、万博給食で大阪の日(お好み焼き)でした。お好み焼きは、食糧が不足していた戦後によく食べられていたといわれる大阪の料理です。(9月のこんだてよていひょうより)給食のお好み焼きは、豚肉や卵、コーンにやまいもが入った豚玉で、とても豪華でした。また、ソースも甘く、特に低学年の子供たちは、「おいしい、おいしい。」とパクパク食べていました。
珍しい料理に出会えた万博給食も、残すところあと1回、明日のイタリアを残すのみとなりました。イタリアの料理といえば…。明日の給食もとっても楽しみですね!

22日(月)の給食は、先日より始まっている万博給食で中国の日(麻婆豆腐・バンサンスー)でした。麻婆豆腐は、四川料理の一つで唐辛子や辛い香辛料がたっぷりで有名です。給食の麻婆豆腐は、子供たちに合わせた辛さでとても食べやすい味でした。子供たちは、ご飯に麻婆豆腐をかけて即席の麻婆丼にしたり、別々のおかずにしたりと、とてもおいしくいただいていました。また、バンサンスー(中華風春雨サラダ)も、酢が控えめで子供たちはおいしいともりもり食べていました。もちろん全員が完食でした!

20日(土)、第4回里山フェスがありました。中津川小学校の子供たちは、自分たちで練習をしてきた「ダンスホール」を音楽に合わせて楽しく踊ることができました。また、持松小学校と中津川保育園と一緒に歌った「虹」は、とてもすてきでした。
出番の後は、楽しい遊びブースへ。ヨーヨーつりやしゃてき、コインおとしでたくさんの景品をもらっていました。キッチンカー等5軒の出店がありました。子供たちは、好きなお店を巡り、おいしい食べ物を楽しんでいました。
子供たちが楽しむフェスを企画・準備・運営してくださった里山フェス実行委員会の皆様や中津川小・持松小PTA会員の皆様、保育園の保護者の皆様、地域の皆様方ありがとうございました。


19日(金)の昼休み、明日の里山フェスに出演する子供たちが出し物の練習をしました。子供たちは、明日の里山フェスを楽しみにしています。

19日(金)の2校時は、合同音楽でした。11月に行われる「音楽のつどい」に向けての練習です。最初に「かいじゅうのバラード」の練習をしました。今回は、メロディラインに合わせ、細かな音程の練習をしました。声量もよく出ていてすてきな歌声でした。
次に、お手本の動画を見ながら「ルパン三世のテーマ」のボディパーカッションを練習しました。基本の動作に加え、中津川小独自の動きを加え、徐々に仕上がっています。
※ 11月7日(金)の「音楽のつどい」は、午後の1番目に出演します。12:30までの会場への入場(2階の観覧席です)をおすすめします。ぜひご都合を付けられてご参観ください。


