新1年生入学説明会&体験入学
30日(木)、新1年生入学説明会と体験入学がありました。新1年生入学説明会では、中津川小学校の年間行事や準備する物、入学式に学童保育等多くの説明をさせていただきました。また、体験入学では、学校紹介や自己紹介、ゲームをしました。子供たちは、新しい仲間が増えることを大変よろこんでいました。
新1年生のご入学を、子供たち、教職員一同、楽しみにしています。
せんだん
樹齢?年。雨の日も風の日も、暑い日も寒い日も・・・。中津川小学校の子どもたちを見守っています。
30日(木)、新1年生入学説明会と体験入学がありました。新1年生入学説明会では、中津川小学校の年間行事や準備する物、入学式に学童保育等多くの説明をさせていただきました。また、体験入学では、学校紹介や自己紹介、ゲームをしました。子供たちは、新しい仲間が増えることを大変よろこんでいました。
新1年生のご入学を、子供たち、教職員一同、楽しみにしています。
28日(火)の朝の活動は、体育館で仲良し音楽でした。最初に全員で「せかいがひとつになるまで」を歌いました。次に、わらべ歌の「おおなみこなみ」と「ゆうびんやさん」を歌いながら縄跳びをしました。「おおなみこなみ」は最後に縄を止めるところが難しかったようです。「ゆうびんやさん」は、はがきを拾う動作が大変だったようです。みんな笑顔で体が温まった仲良し音楽でした。
24日(金)の5校時に牧園町在住の高木さんに「火山活動はなぜ起こるか。その原因は?」と題して、5・6年生に話をしていただきました。2011年1月26日の新燃岳噴火の時の噴石を見せてもらい、約11㎏の石が火口から3㎞飛んだという話に子供たちは、驚いていました。
23日(木)の5時間目は、子供たちが一生懸命練習してきた全校縄跳び大会でした。多くの保護者に見守られる中、エントリーした種目に挑戦しました。実力が十分出せたり出せなかったりと、それぞれの思いは様々だったようですが、閉会式の子供たちの顔は、とても輝いていました。
23日(木)の給食は、おたのしみ給食会でした。いつもは一緒に食べない先生やお友だちと楽しく給食を食べました。特に、1・2年生は、他の学年と食べる機会が少ないためとてもうれしそうでした。
22日(水)の始業前です。明日23日(木)の全校縄跳び大会に向けて8の字跳びの練習をしました。練習に先立って、1年生が朝早くからグラウンドの整備をしてくれました。おかげで、みんな気持ちよく練習ができました。グラウンド整備をありがとう! 22日(水)の2・3時間目、6年生はタイムカプセル用パネルの図案を考えました。卒業生4名と担任の先生を配置し、バックに霧島連山や桜の花を描きます。すてきなパネルができそうです。
21日(火)の朝活動は、児童集会でした。今回は、健康委員会の子供たちが「学校給食週間」についての発表をしました。最初に、学校給食が始まった歴史について発表しました。次に、給食ができるまでに、たくさんの人々が関わっていることを発表しました。最後に、「どんな給食ができるかな」クイズをしました。4つの食材を示し、何のメニューか考えるクイズです。だんだん難しくなり、最後の問題は、なかなか答えが出ませんでした。健康委員会の皆さん、準備や練習ありがとうございました。
17日(金)の2時間目は、かけはしサポータの救仁郷先生の「ことの世界へようこそ~ひみつをみつけよう~」をめあてにしたお琴教室でした。最初に礼の仕方や座り方を教えて頂きました。次に爪の付け方や弾き方を教えて頂きました。UFOキャッチャーのように上から掌を下ろすことやはじくのではなく下の板に向かって押さえるように弾くことを教えて頂きました。最後に楽譜の読み方を教えて頂き「さくら」を演奏しました。姿勢を保つ為の左手の使い方などを意識しながら演奏しました。子供たちからは、「楽しかった!」「もう少ししたかった!」と感想がありました。
今回は、親指にしか爪を付けませんでしたが、本当は3つ付けるそうです。中学校では、3つ全部付けての演奏があるそうです。楽しみですね。
お忙しい中、お琴の準備からご指導まで、救仁郷先生ありがとうございました。
17日(金)の始業前です。来週23日(木)の全校縄跳び大会に向けて縄跳びの練習をしました。練習に先立って、5・6年生の3名が朝早くからグラウンドの整備をしてくれました。おかげで、みんな気持ちよく練習ができました。5・6年生の3名、ありがとう!
16日(木)の昼休みは、ひまわりレクリエーションでした。子供たちで話し合って、全員で遊ぶ内容やルールを決めています。今回は、「長縄8の字跳び」でした。今回は、紅白の組に分かれて先生方が回す縄をリズムよくとびました。紅白で3分間で何回跳べるかを競いましたが、下級生が跳べるまで待ってくれているグループがありました。回数を競うことも大切なことですが、勝ちにこだわらず下級生に合わせて活動できることはとてもすてきなことだと思います。勝敗にこだわるところと、おおらかな気持ちでみんなが仲良く遊ぶところ、この切りかえができるとすばらしいですね。