お手玉作り~1・2年生活科
28日(水)の3・4校時に、地域の方々3名をお招きして「お手玉」作りを行いました。最初に、準備していただいた様々な柄の布を2枚選びました。子供たちは、柄や色をじっくりと吟味していました。
次は、袋作りです。1・2年生には、少し難しいかな?と心配でしたが、お手伝いをもらいながら手縫いでお手玉を仕上げました。

4時間目は、作ったお手玉や鹿児島カルタで一緒に遊んで交流をしました。
德田さん、邉田さん、市原さん ご協力ありがとうございました!

せんだん
樹齢?年。雨の日も風の日も、暑い日も寒い日も・・・。中津川小学校の子どもたちを見守っています。
28日(水)の3・4校時に、地域の方々3名をお招きして「お手玉」作りを行いました。最初に、準備していただいた様々な柄の布を2枚選びました。子供たちは、柄や色をじっくりと吟味していました。
次は、袋作りです。1・2年生には、少し難しいかな?と心配でしたが、お手伝いをもらいながら手縫いでお手玉を仕上げました。

4時間目は、作ったお手玉や鹿児島カルタで一緒に遊んで交流をしました。
德田さん、邉田さん、市原さん ご協力ありがとうございました!
今週は、24日(土)の「学校給食の日」にちなみ、給食指導強調週間になっています。今日27日(火)は、児童全員と全職員で交流給食を行いました。最初に養護教諭が、「給食の始まり」について説明をしました。次に、今日のメニューに使われているさつまいもを、生産者の谷口さんがどのように育てているかを写真で確認しました。最後に、大型紙芝居で「もったいないばあさんの いただきます」の読み聞かせをしました。
健康委員会の皆さんが準備や司会進行、クイズを行う予定でしたが、インフルエンザの流行を勘案し(中津川小は罹患者0です。)、養護教諭が主体の静かな交流給食でした。




27日(火)、AEAの西野先生がいらっしゃいました。2校時に、3・4年生。3校時に、5・6年生の外国語の授業をしていただきました。
今回3・4年生は、最初に果物の名前の言い方を英語で復習し、オリジナルのパフェやピザを作りました。5・6年生は、心に残った学校行事をロイロノートと英語を使って発表しました。
23日(金)の給食の様子です。今日は、牧園学校給食センターの甫村栄養教諭と生産者の谷口さんも一緒にいただきました。今日の給食に使われている深ねぎは、谷口さんが育てたものです。「県産鶏のねぎだれ」のたれに細かく刻んで使用されていました。子供たちは、おいしい給食に感謝しながら全部平らげていました。深ねぎは、昔から冬の風邪予防に食べられています。現在きている最強寒波を深ねぎパワーで吹き飛ばしましょう。

23日(金)の4校時、1~4年生合同で食に関する学習をしました。今回は、牧園学校給食センターの甫村栄養教諭と生産者の谷口さんをお招きして、「きゅうしょく ありがとう」~冬やさいで げんきに~の学習をしました。
最初に、甫村先生からよくみんなが知っている野菜を、「夏のやさい」と「冬のやさい」に分けるクイズがありました。今は、一年中スーパーで手に入れることができるので、子供たちは少し考え込んでいましたが、よく正解していました。
次に、生産者の谷口さんから深ねぎをどのように育てるかを教えていただきました。毎月ずらして植えることや台風対策、収穫は抜くのではなく掘るということを教えていただきました。
最後に、質問タイム。どうして栄養教諭や農業を仕事にしたのかを語っていただきました。そして、子供たちにメッセージとして、「何にでもチャレンジすること。」と「しっかり学習するためには、何でも食べてほしいこと。」をいただきました。また、「中津川は、おいしいお米や野菜がとれるので、給食がおいしくなります。中津川を誇りに思ってほしいです。」とおっしゃってました。
甫村先生、谷口さん、今日は、ありがとうございました。
23日(金)の2校時、5・6年生は食に関する学習をしました。今回は、牧園学校給食センターの甫村栄養教諭をお招きして、「食と健康」~朝ごはんは一日の始まり~の学習を進めました。朝ごはんの大切さを学習したり、自分たちの朝ごはんのバランスを考えたりしました。明日、明後日は休日です。今日習ったことを元に、よりよい朝ごはんを食べることができるといいですね。

22日(木)の放課後、学校保健委員会を実施しました。今回は、県スクールカウンセラーの坂元先生を講師にお迎えし、SOSの出し方に関する教育「子どもの声をしっかりと受け止めるために」を題に講話をしていただきました。
短い時間でしたが、子供たちの微妙なサインに気付くために日常的な幅広いコミュニケーションの大切さ等を教えていただき、とても有意義な研修になりました。
坂元先生、ご講話ありがとうございました。

22日(木)の5時間目は、子供たちが一生懸命練習してきた全校なわとび大会でした。多くの保護者に見守られる中、エントリーした種目に挑戦しました。実力が十分出せたり出せなかったりと、それぞれの思いは様々だったようです…。
しかし、持久跳びで2年と4年と5年の児童3人が5分を超えて跳び続ける姿には、感動を覚えました。途中で引っかかった子供たちが、大きな声援で残っている子供を励ます姿が見られたのも、うれしい限りでした。最高は、5年生児童の7分11秒でした!
また、最後の長縄8の字跳びでは、子供たちが設定した5分間で150回の目標に向けて頑張りました。残り一桁秒でクリアできたことは、子供たちにとっても自信になったと思います。
閉会式の子供たちの顔は、とても輝いていました。
21日(水)の5時間目は、社会教育課から講師を招いて私たちの故郷である「中津川」を知るための勉強会をしました。今回は、子供たちだけでなく、保護者や地域の方々も参加して実施しました。「中津川」の地名がどのように変わってきたのかや和氣清麻呂について、温泉や近くの神社について等様々なことを教えていただきました。始めて知ることばかりで、あっという間に時間が過ぎてしまいました。子供たちは、熱心にメモを取りながら集中して学習していました。
勉強会の後は、保護者と地域の方々を交えての座談会を開催しました。再来年の150周年に向けて、様々なアイディアが出されました。
21日(水)の2時間目は、合同体育でした。明日の縄跳び大会に向けて、数え方等の確認や練習をしました。いよいよ縄跳び大会は明日の5時間目が本番になります。ちょっぴり寒いかもしれませんが目標達成に向けて頑張りましょう!