おいしかった!~餅つき体験
14日(土)の2・3校時に、地域の方々6名にご協力をいただき、子供たちが楽しみにしていた「餅つき体験」を行いました。昨日の5校時、邉田さんのご指導の下、3・4年生が餅米の洗米。5・6年生が道具の洗浄をし、今日に備えました。
また、朝早くから地域の方々に餅つきの準備をしていただきました。いつもいつもご協力、本当にありがとうございます。
子供たちは、子供用の杵を使って一生懸命に餅をついたり、餅を丸めたりと大忙しでした。
ついて丸めた後は、さっそく実食。つきたてのお餅に「おいしい。」「きなこがいっぱいのもちがいい。」「もっと食べたい。」と大好評でした。最高で10個をペロリと平らげた子も…。
さて、令和8年度は、餅米づくりを実施します。自分たちで植えて収穫をした餅米での「餅つき体験」が、今から楽しみですね。










勉強会の後は、保護者と地域の方々を交えての座談会を開催しました。再来年の150周年に向けて、様々なアイディアが出されました。
話し合いの後は、子供たちの給食準備の様子を参観し、給食の試食を行いました。本日のご飯は、万膳地区でとれた新米「あきほのみ」でした。お米のつやや香りも良く、「おいしい給食ですね」と、運営協議員の皆さんに大好評でした。万膳地区の皆さん、毎年ありがとうございます!

















